医学部受験の予備校は個別指導のあるところを

得意分野はしっかり引き伸ばしてもらえたので、効率よく得点を上げることができた

完全個別指導のところを選択して本当によかった / 得意分野はしっかり引き伸ばしてもらえたので、効率よく得点を上げることができた / 苦手分野が得意になったとき、成績は急激にアップします

不得意の分野がわかったことで、早めに改善できたのはよかったです。
やはり自分自身では見えてこない部分がありますので、そんなときはプロから指導を受けるのが一番ですね。
逆に得意分野はしっかり引き伸ばしてもらえたので、効率よく得点を上げることができました。
基礎もしっかりと教えてくれたので、スムーズに応用に移行できました。
今回大切だと思ったことは基礎力で、基礎が不十分だと応用ができません。
何を習っているのかわからなくなってくるので、改めて基礎の大切さを実感しましたね。
勉強は近道をすると逆に効率が悪くなるので、地道にコツコツとやっていくことが大切だと思いました。
マンツーマン指導のよいところには、コミュニケーションを取りやすいこともありました。
集団授業だと一方通行になることが多いですが、個別だと聞くだけでなく質問ができます。
これは非常に大きなポイントで、学力向上のために役立ちましたね。
何より1対1だとサボれないという点は大きかったです。
集団授業だとついついサボりたくなることが多々ありました。
本当はサボってはいけないことはわかっていましたが、疲れているとついつい怠け癖が出てしまうのです。
それが1対1になるとサボることは不可能ですから、必然的に集中力を発揮できました。
確かに集団授業と比較して費用は高いですが、授業の密度が高くなるのでメリットは大きいですね。
勉強は何より集中が大切で、集中しないと頭に入りません。
頭に入れていくためにはマンツーマンというスタイルは最高です。
勉強はできるようになると楽しいので、いかに苦手意識を解消するかが重要だと感じました。
当初は自分にはできないと考えていたことでも、理解が深まると楽しくなることがあります。
ちょっとしたきっかけで苦手意識が得意意識に変わることもありました。

おくんち2019 https://t.co/lxy8r7p6h1 @pmd_nagasaki さんから

— PMD医学部専門予備校 福岡 (@pmdfukuoka) 2019年10月9日